日本初のおでこ広告は費用対効果の高い移動広告媒体。日本で唯一、頭を使う広告はヘッドバタイザーです

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日本初のおでこ広告

キャンペーン
1. 100人がおでこにアウトバックステーキハウスのタトゥーシールを貼付する

2. ヘドバタイザー達は渋谷、新宿、原宿、銀座など繁華街を練り歩く

3 興味を持ってくださるレストランの対象ターゲットと一緒にポラロイド写真を撮影、アウトバックに来店させる

アウトバックステーキハウス一緒に写真を
世界最大のステーキハウスチェーンの日本支社

日本で11軒のステーキハウスを運営
小額で広告効果の大きいパブリシティを求めていました

費用対効果街角でも人気者
費用はタトゥーシールの制作費と1日のイベントに投入する人件費
効果はTV、雑誌、新聞への露出は期待以上でした

レストランへの誘導写真を持ってレストランへ
おでこ広告の賑やかしのイベントだけで終わっては元が取れない

ヘッドバタイザーはお客様と一緒にポラロイドを撮影
写真を持ってアウトバックに来店すると前菜が無料になる

フリーパブ
イベント終了後からのフリーパブリシティ申し込みが急増しました

想定外のPR効果は広告費換算約3億円と考えられます

おでこ広告