日本初のおでこ広告は費用対効果の高い移動広告媒体。日本で唯一、頭を使う広告はヘッドバタイザーです

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日本で初めてのおでこ広告を徹底検証します

キャンペーンの仕組み
1.100名のヘッドバタイザーが渋谷、新宿、六本木などの繁華街で5−10名でチームを結成、広告活動を兼ねて徘徊します。

2. ステーキハウスのターゲット層であるミートラバーにチラシを手渡し、ヘッドバタイザーと一緒にポラロイド写真を撮ります。写真には一緒に撮ったヘッドバタイザーの認識番号とサインが記入されお客様に手渡されます。

3. 撮った写真を指定期日までにアウトバックステーキハウス各店に持参すると前菜のブルーミンオニオンが無料で提供されます。

アウトバックステーキハウス選定されたターゲットに直接コンタクト
オーストラリアで「未開拓の奥地」や「荒れ地」を意味する「OUTBACK」を店名にして1988年創立のアメリカ最大のステーキハウスチェーン、アウトバックステーキハウス。日本には2000年4月に1号店を南町田グランベリーモールに出店、

おでこ広告キャンペーン実施時には大阪、名古屋を含めて全国10店舗の規模を誇っていました。
日本進出初期から郊外型レストランを展開、マスメディアを利用しての広告キャンペーンには費用対効果の点で躊躇せざるを得ない状況にあった。

費用対効果の高い広告媒体おでこ広告は販売重点地域をくまなく歩き回ります
限られた広告予算を使って最大限の効果を挙げる事を目的に色々のPRプランが提案されました。
多くのプランの中から費用対効果に優れ、しかも日本で初めてのおでこ広告がアウトバックステーキハウスの広告販売促進プランに選択されました。

レストランへの誘導おでこ広告は店舗への誘導を忘れません
おでこ広告を実施する事でアウトバックの知名度が上がることは容易に予測できました。

問題はどうしたらお客様がレストラン足を運ぶかの仕掛けが求められました。広告認知は上がってもレストランで食して頂けなければ費用対効果は薄れてしまいます。

そこでポラロイド社の協力を得て写真をクーポン代わりにする事で広告と販売促進を同時に仕掛けるプランが出来上がりました

メディアの高い関心
アウトバックおでこキャンペーン実施後に、テレビ局、新聞社、雑誌社から取材及び取材の問合わせを頂きました。これらを広告費換算しますとキャンペーン投下予算の200倍以上の効果が有ったと考えられます。

キャンペーンからレストランへ誘導し出来たお客様数は非公表ですが、大変満足頂ける結果が出ています。

おでこが直接訴える対面広告媒体です